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White Box Enterprise Linux 4 on DELL OPTIPLEX GX150

(1)

WBEL4のCD-ROM(DISC1)をセットして起動

(2)

-CD Found-

CD-ROMのメディアチェックを行うか?と聞いてくるので、[Skip]を選択しエンター押下

(3)

-Welcome to White Box Enterprise Linux-

[NEXT]をクリック

(4)

-Language Selection-

[Japanese(日本語)]を選択し、[NEXT]をクリック

(5)

-キーボード設定-

[Japanese]を選択し、[次]をクリック

(6)

-アップグレードの検証-

[インストール(I) White Box Enterprise Linux]を選択し、[次]をクリック

(7)

-インストールの種類-

[Server]を選択し、[次]をクリック

(8)

-ディスクパーティションの設定-

[自動パーティション設定]を選択し、[次]をクリック

(9)

-自動パーティション設定-

[システムのすべてのパーティションを削除]を選択し、
[作成された(そして変更された)パーティションを確認]にチェックし、[次]をクリック

(10)

-警告-

次のドライブにあるすべてのパーティション(すべてのデータ)を削除するように選択しています。
/dev/hda
本当にすべて削除しますか?
と表示されるので、[はい]をクリック

(11)

-ディスクの設定-

パーティション情報を確認し、[次]をクリック

(12)

-メモリ不足-

メモリが不足しています。ただちにスワップ領域を有効にする必要があります。
このため新しいパーティションテーブルをディスクに書き込む必要があります。よろしいですか?
と表示された場合は、[OK]をクリック

(13)

-ブートローダーの設定-

変更箇所があれば修正し、[次]をクリック

(14)

-ネットワークの設定-

変更箇所があれば修正し、[次]をクリック

(15)

-ファイヤーウォール設定-

変更箇所があれば修正し、[次]をクリック
今回は、
[ファイアウォールなし]
[SELiux]は[無効]
に設定

(16)

-追加の言語サポート-

変更箇所があれば修正し、[次]をクリック

(17)

-タイムゾーンの選択-

変更箇所があれば修正し、[次]をクリック

(18)

-Rootパスワードを設定-

Rootのパスワードを設定し、[次]をクリック

(19)

-パッケージインストールのデフォルト-

[インストールするソフトウェアパッケージをカスタマイズ]を選択し、[次]をクリック

(20)

-パッケージグループの選択-

[その他]の中から[最小]を選択し、[次]をクリック

(21)

-インストール準備完了-

[次]をクリック

(22)

CD-ROMの入れ換え要求に従い、DISCの入れ換えを行えば、インストール作業完了


Last-modified: 2007-05-12 (土) 16:07:12 (4332d)